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社会教育 |
交通安全 |
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タイトル |
価格 |
対象学年・ |
内 容 |
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(一財)全日本交通安全協会推薦 <新生映画社作品> |
カラー |
▶高齢者向け |
高齢ドライバーの数は年々増加し、交通事故も重大化につながるリスクが高いため、楽しく安全に運転を続けていくためにはどうしたらいいのか、は大きな課題です。本作では、高齢ドライバーは元より、その家族や予備軍の世代、安全教育や生活支援をする立場の方々に、みんなの問題として考えて頂くため、高齢ドライバーの問題点すなわち加齢に伴う運転能力の低下などについて、医学的・科学的な見地から解説し、自分の運転能力を知ったうえでどうすべきかを、「補償運転」やトレーニングによる運動能力の維持・向上の事例を紹介、改めて車との付き合い方を考えてみる事を提案します。 '21 |
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(一財)全日本交通安全協会推薦 <新生映画社作品> |
カラー |
▶ドライバー向け |
運転に慣れてくると、慎重だったはずの安全確認がルーズになったり、守るべき交通ルールを軽く考えるなど、いつの間にか自分に都合のいい言わば「自分ルール」が出来てしまい、安全運転の基本がおろそかになりがちです。本作では、ドライバーの皆様に初心を思い起こし、日頃の自分の運転が「自分ルール」になっていないかを見直しながら、安全運転の基本を再確認して頂きます。前半:特に注意が必要な場面での安全運転のポイント後半:絶対にしてはいけない危険運転/あおり運転・ながら運転・飲酒運転の危険性と防止策 '19 |
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(一財)全日本交通安全協会推薦 <新生映画社作品> |
カラー |
▶ドライバー向け |
交通事故を起こさないためには、何より交通ルールを守る事。そして、いつでも交通状況に応じて危険を予測し、すぐに危険に対応できるような運転行動を身に付ける事です。本作では、ドライブレコーダーに記録された5つの事故事例から、事故につながりやすい状況を抽出し、予測される危険と注意すべき点を示し、安全確認の方法と危険に備えた運転の方法を説明。具体的な行動を提示しているため、誰でもすぐに実行できる内容です。 '17 |
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(一財)全日本交通安全協会推薦 <新生映画社作品> |
カラー |
▶ドライバー向け |
飲酒運転事故は減少しているものの、近年は下げ止まり傾向です。本作は、アルコールが車の運転に及ぼす影響を、再現ドラマを交え、CGや実験で分かりやすく解説し、ドライバーのアルコールに対する適切な理解を促し、その危険性を警告します。特に、体内のアルコール残量とドライバー本人の酔いの感覚のズレに注目し、実験で検証します。法的罰則については、道交法と新法・処罰法を詳しく解説し、飲酒運転根絶を強く訴えます。 '16 |
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(一財)全日本交通安全協会推薦 <新生映画社作品> |
カラー |
▶ドライバー向け |
交通事故を起こした従業員本人が負わなくてはならない「社会的・道義的責任と法的責任」および事故により企業にも責任が及ぶ場合に問われる「社会的・道義的責任と法的責任」や「企業の損失」について、ドラマを混じえて分かりやすく解説します。 '14 |
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(一財)全日本交通安全協会推薦 <新生映画社作品> |
カラー |
▶ドライバー向け <劇映画> |
主人公は、一度は交通事故の被害者の立場に立ちながら、その教訓を生かせずに自らも交通事故を起してしまう。このドラマでは、常に交通ルールを守り、安全運転を心掛けなければ、誰もが被害者、加害者のどちらにもなり得る事を警告しています。人気のドラマです。主演:野村宏伸 中原果南 '13 |
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(一財)全日本交通安全協会推薦 <新生映画社作品> |
カラー |
▶ドライバー向け |
悲惨な交通事故の多くが、ドライバーの特徴や性格に起因していると言われています。ここでは、交通事故を引き起こしやすい性格のタイプを明らかにし、どのようにしたらこうした自分の癖や性格の欠点を補い、事故を未然に防ぐことができるか、タイプ別に分かりやすく解説しています。 '12 |
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文部科学省選定 <新生映画社作品> |
カラー |
▶ドライバー向け <ドキュメンタリー> |
交通事故で脳に重い後遺症を抱えた被害者と介護に追われる家族の厳しい現実の姿を取材。交通事故がもたらす悲惨な実態を明らかにし、強く安全運転を促します。企業はじめ多くのユーザーの支持を受けるロングセラー。 '11 |